セラピューティック・ボディワークとは、17年間(2009年現在)で、延べ2万人以上の方に個人セッションを行ってきた経験と30年以上の学びを通して、それぞれの手法を徐々に統合していったオリジナルのボディワークです。

具体的には、「ボディサイコセラピー」のエネルギーの流れとプロセスに対する即興的に呼応する柔軟なタッチ、「シン・インテグレーション」の合理的、効率的に身体構造に働きかける力強いタッチ、「コンシャス・タッチ」の内的な空間を創り出す瞑想的な繊細なタッチ、の3つを統合したもので、その時のクライアントさんの内的プロセスに合わせて、この3つを微妙なバランスで織り交ぜながらボディワークをしていきます。

回数や頻度は、目的によって違いますが、単発のセッションも可能です。