公開情報

記事、および論文

当研究所では、研究協力者などの著者に直接承諾を得た記事や論文を、リズムセラピーに興味のある方を対象に、随時公開していきます。

なお、このページに記載されています記事、画像、および論文の著作権は、すべて当研究所に帰属します。論文内容の全部もしくは一部を、当研究所に無断で印刷媒体・CD-ROM・その他の媒体に複製、転載、引用等の行為を一切禁じます。ご了承ください。


呂寅仲(ヨ・インジュン)精神科医(ソウル東南精神病院院長 )
 『ウンドゥンヒョンウェトリ(隠遁型ひきこもり)』について


クリスティーン・スティーブンス 音楽療法士
 『生命の鼓動 ー ドラミングが健康に及ぼす10の効用』


当研究所の公開情報ではありませんが、当研究所所長が携わる団体の公開情報をご紹介します。


有田秀穂 教授(東邦大学医学部統合生理学)
 『リズム運動がセロトニン神経系を活性化させる』


ゲルダ・ボイスン 心理療法家(バイオダイナミックス心理学創始者)
 『ボディサイコセラピーは心理療法である』


クローバー・サウスウェル 心理療法家(ロンドン・バイオダイナミックス研究所所長)
 『身体のなかで心に出会う』