2014年1月 ブログ移転のお知らせ

このブログは古い形式で、サポートの対象外となりましたので
新しいブログに移転することにしました。


新しいブログでは、「最新情報」「森のエッセイ」「越後奥寂庵だより」を分けずに
1つのブログのなかで自由に掲載していきます。


新しいブログは以下になります。


http://innersilence.jp/blog/


よろしくお願いいたします。


投稿者 haruki : 2014年01月24日 10:34 | トラックバック (0)

2013年11月 「ボディサイコセラピー入門講座 in 札幌」のお知らせ

11月8日から10日にかけて、札幌にして個人セッションとボディサイコセラピー入門講座を行います。今回は、札幌で初めての入門講座となりますので、基礎的な内容を丁寧にお伝えする予定です。からだとこころとの相関関係に興味のある方は、この機会をご利用ください。


詳細は、こちらから。


投稿者 haruki : 2013年09月16日 21:37 | トラックバック (0)

2013年11月 下北沢「音倉」でライブを行います。

11月4日、下北沢にあります「音倉」にて、ライブを行います。メインはピアニストの河上素子さんです。河上素子さんとは、数年前、ヤマハ音楽と健康スタジオにて、スタジオの会員さん向けのミニコンサートでご一緒したことがありますが、とても澄んだ音を出すピアニストです。そして今回、ヴァイオリニストの所素子さんともご一緒させて頂きます。きっと、綺麗な音の空間になることでしょう。


詳細は、こちらから。


投稿者 haruki : 2013年09月14日 11:39 | トラックバック (0)

2013年11月 「ドラムサークル for セラピスト」のお知らせ

11月16日に、DCFA(ドラムサークルファシリテーター協会)主催の「ドラムサークル for セラピスト」で、実践と講義をさせて頂くことになりました。私は「心理療法的視点から観るドラムサークルの可能性」というテーマで行います。具体的には、絆を創り出すリズムとノンバーバル・コミュニケーションの力、自律神経系のリズム、表現と自律のバランスなど、ドラムサークルを心のケアに導入するために必要と思われる理論と実践の一部を、具体的な事例とともに提供する予定です。


もう一人の講師、長坂さんは、アメリカで音楽療法の勉強をして資格を取得して現場を持ち、帰国後も日本で現場を持ちながら、学校で教えもしている実力者です。長坂さんは音楽療法士の立場から、私は心理療法家の立場から、それぞれドラムサークルの可能性をお伝えします。興味のある方はぜひ参加をご検討ください。


詳細は、こちらから。


投稿者 haruki : 2013年09月14日 11:37 | トラックバック (0)

2013年9月 「子どものために親ができること」のお知らせ

2013年9月23日に、自己表現やコミュニケーションに着目したワークショップを行います。


国際演奏家協会主催で行うものですが、特に中高生のお子さんをお持ちで、不登校などで悩みを持つ親御さんを対象に行います。


詳細は、こちらから。


投稿者 haruki : 2013年09月14日 11:34 | トラックバック (0)

2013年9月 「BIPS公開ワークショップ」のお知らせ

9月27日(金)から29日(日)までの3日間
東京にてBIPS 公開ワークショップを行います。


トレーナーは、BIPSのメイン・ディレクターであるルーベンス・キグネル博士です。


ご興味のある方は、こちらをご覧ください。


投稿者 haruki : 2013年08月07日 19:15 | トラックバック (0)

2013年10月 「インナーサイレンス・リトリート 第2弾」のお知らせ


「インナーサイレンス・リトリート 第2弾(仮名称)」を、10月13日から16日のうちの3日間、越後奥寂庵と庄屋の家で開催する可能性が高くなりました。


まだ話を詰めている段階なので詳細はお伝えできませんが、Christine Stevens女史が敬愛し、Music MedicineのPlay Listでも何曲も紹介されているアメリカ人のお二人を越後にお迎えする予定です。彼らは人間として素晴らしいのはもちろんのこと、音楽療法士&アーティストとしても素晴らしいお二人です。ジュリアード音楽院でも講義を持ち、音楽院の先生にも絶賛されています。この時期の越後は、稲刈りが終わり、爽やかで澄んだ空気に満たされています。興味のある方は、詳細が決まるまでこの日程を押さえておいて頂けると嬉しいです。


画像は、去年の10月16日に撮影したものです。このような秋晴れのなか、自然と音楽とサイレンスを堪能してみませんか?


また、9月27日から29日は、ブラジルからRubens Kignel氏を迎えて、東京でBIPSの公開ワークショップを行います。Rubensは20年以上も前から日本でボディサイコセラピーの普及に努めている国際トレーナーです。こちらはボディサイコセラピーに興味のある方にお勧めです。東京で開催する予定ですので通いのワークショップとなります。詳細が決まり次第、お知らせします。


投稿者 haruki : 2013年07月17日 13:43 | トラックバック (0)

2013年6月 公開セミナーのお知らせ


先日少しご紹介したイタリア・ボローニャ大学コミュニケーション科学部客員教授であり
デュッセルドルフの西ドイツ大学助教授であるモーリッツィオ博士の
「公開セミナー」の詳細をアップしましたので、お知らせします。


テーマは以下です。


「人間関係、自然との関係を豊かにするために大切なこと」を学ぶ
   〜母子関係の研究に基づく身体心理療法的アプローチ〜


日本人にも人気があり、世界でも評価されているトレーナーですから
自信を持ってお勧めできます。


モーリッツィオは優しく温かで知性あふれるトレーナーです。
「コンタクトはこうやってするものなんだな」ということを
感じさせてくれる質を持っています。


今回はトラウマには焦点を当てませんが
モーリッツィオは虐待を受けた人へのアプローチの本を書いているだけあって
トラウマの状態にある人への関わり方は見事です。
そのような深いレベルでのコンタクトはどのように可能になるか
ということを学ぶ良い機会となります。


詳細は、こちらから。



投稿者 haruki : 2013年05月18日 01:16 | トラックバック (0)

2013年6月 公開セミナーのお知らせ

6月28日からの3日間、山梨の清里にて、イタリア・ボローニャ大学コミュニケーション科学部客員教授であり、デュッセルドルフの西ドイツ大学助教授であるモーリッツィオ博士のセミナーを行います。


モーリッツィオは、身体心理療法の1つであるバイオシステミックス学派(母子関係、自律神経系と感情の関係、大脳生理学を重視した身体心理療法)の重鎮であり、家族やグループにおけるグループダイナミックスのワークを行っています。また、バイオシステミックス学派は、発達心理学者で有名なダニエル・スターン(「乳児の対人世界」の著者)が顧問を務めたこともあり、母子関係のビデオを使ったマイクロトラッキングの研究から得られた成果を、セラピーに活かしています。モーリッツィオは、2007年に肉体的虐待のトラウマへの身体心理療法のアプローチの本(イタリア語)を書き、世界的に評価されています。


まだセミナーのテーマは決めていませんが、母子関係の研究、大脳生理学、身体心理療法の研究に基づいた関係性における「絆・共鳴・同調」を、心理療法、カウンセリング、日常の生活のなかでどのように活かすか、ということにを焦点を当てようと思っています。


詳細が決まりましたら、告知します。YouTubeは、イタリアのたぶん、テレビ番組のものだと思いますが、モーリッツィオの雰囲気を感じて貰えたらと思います。優しくて温かい、知性と感受性溢れる人で、日本人にはかなり評判が高いトレーナーです。ちなみにセミナーではモーリッツィオは英語を話し、通訳が入りますので、ご安心ください。



投稿者 haruki : 2013年05月02日 21:21 | トラックバック (0)

2103年4月 Music Medicineとリトリート参加検討中の皆さまへ


4月に来日し、Music Medicineのプログラムを東京、名古屋、大阪、札幌、横浜で行い
最後に越後奥寂庵で3日間のリトリートを行うChristine Stevens女史から
ビデオレターが届きました。


すでに申し込まれた方、参加検討中の方は、ぜひご覧ください。



なお、インナーサイレンス・リトリートの早割は3月31日となります。
参加を決められた方は、その期日までに申し込まれると割引料金にて参加できます。


インナーサイレンス・リトリートの詳細は、こちらから。
Music Medicine Japan Tourの詳細は、こちらから。


投稿者 haruki : 2013年03月27日 10:31 | トラックバック (0)

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